利食いと損切りのポイントには明確な意味があることを知っていますか?それはコレです。

2018/05/23


[PR]【new】あなたはまだ本当の株式投資を知らない?誰も教えてくれない松下誠の投資戦略が話題に

先日開催した、ライブスクール株式投資力養成コースの参加者の感想を紹介します。今まで利確が早過ぎていた反省があり、どのように利確を行うべきか、よく分からなかったが、トレードルールとしての利確の解説を聞き、よく理解できました。H.N.さん 売買ルールは勘ではなく、言葉と数字で具体的に決めることが必要でした。損切りは、利益を増やすために、行うものだと分かりました。N.Y.さん

 

今回の授業では、売買のターゲットとそれぞれの戦略や戦術、個々の売買ルールを詳細に教えました。中でも最も大切で、国内投資家に欠落している、売買サイズの決定方法と、損切りの考え方、利食いの考え方を、具体的に丁寧に解説しました。

 

投資家の大きな悩みの一つに利食いがあり、必ずといっていいほど、質問を受けます。上記のH.N.さんも、これまで利食いに課題を抱えていました。殆どの投資家は、利食いに課題を抱えています。利食いが上手くいかない、利食いに満足できないのは、エントリーの時点で間違っているからです。

 

利食いと損切りには、明確な意味とポイントがあり、それらはバランスを保って、エントリーの時点である程度決まります。しかし前に書いたように、殆どの投資家はこのことを知らないので、いつまで経っても利食いに満足できません。それどころか資金は増えません。

 

利食いと損切りの明確な意味の一つは、「それを続けることで資金が増える」ということ。利食いと損切りは、そもそも資金を増やすために設定されています。このことを理解すれば、「損切り貧乏」という言葉が、どれほどトレードを理解していないのか、すぐに分かります。

 

利食いと損切りの意味は、決してこれだけではなく、それぞれに深い意味があり、それらは後の利益のために設計されています。あなたの利食いと損切りには、そんな意味があり、明確なポイントに決まっていますか?もしその意味がなく、それを知らないとしたら、いつそれを手に入れることができますか?

 

それを手に入れないままに、今のまま利食いに満足できず、悩みながら売買を続けますか?その答えをあなたに届けるために、私の開催する投資スクールがあります。次はあなたがその答えを手に入れてください。その時投資が本当に理解でき、楽しくなります。

 

本コラムの執筆者である松下誠が、その15年以上の株式投資の経験と、その間学んだ理論や知識を、一冊の電子書籍に集約しました。何も知らない個人投資家が、どんな知識や理論を知れば利益を上げることができるのか?この書籍には、他のどこでも知ることのできない、誰も語っていない、そんな株式投資の秘密を学ぶことができます。松下誠の最新書籍「誰も教えてくれなかった 結果を出す株式投資理論」はこちらから手に入れてください。
こちらから書籍を手に入れてください

books-image

まこと投資スクール株式会社
松下 誠★相場の見立て   まこと投資スクール株式会社
投資家が儲けるために必要な哲学・理論・技術を解説します。実際に、市場で利益を上げ、大勢の個人投資家を導いてきた松下誠ならではの相場分析。この見立てを参考に、自分の投資スタイルを作り上げましょう。
本情報の正確性には万全を期しておりますが、情報は変更になる場合があります。 また、第三者による人為的改ざん、機器の誤作動などの理由により本情報に誤りが生じる可能性があります。 本情報は、情報の提供のみを目的としており、金融商品の販売又は勧誘を目的としたものではありません。 投資にあたっての最終決定は利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 本情報に基づいて行われる判断について、まこと投資スクール株式会社は一切の責任を負いません。 なお、本情報の著作権は、まこと投資スクール株式会社に帰属します。本情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。

コラム&レポート Pick Up